罪と罰の図書館

プレイヤー
5〜6
時間
2時間30
推奨年齢
15歳以上
難易度むずかしい

ゲームについて

舞台は近代日本の片隅にある、由緒ある図書館。書架の影で起きた事件をめぐり、政治・医療・人間関係の糸が複雑に絡み合う。5〜6人用、150分前後の本格マダミスで、グループSNEのミステリーパーティーボックスシリーズの定番作。河端ジュン一が手掛けるシナリオは、推理と人間ドラマのバランスが絶妙で、初級者から中級者まで満足できる王道の一作だ。
必須

このゲームはゲームマスターが必須です

店舗メニューには、スタッフがゲームマスターを務めるプランもご用意しています。特にはじめて体験型ゲームを遊ばれる方は、ルール進行をお任せできるぶん物語そのものに集中でき、より没入感のある体験になりますのでおすすめです。

ゲームマスターは基本的にそのゲームの経験があるスタッフが担当します。事前にカフェまたはレンタルスペースをご予約のうえ、遊びたいゲームをお伝えいただけますとスムーズです。

マーダーミステリー

物語の登場人物となり、閉ざされた館・寂れた村・華やかな夜会など、一夜限りの舞台で起きた殺人事件の真相を解き明かしていく、一回プレイ型の体験型ゲームです。

プレイヤーはそれぞれ秘密と目的を抱えた役を演じ、密談・証拠集め・議論を重ねながら犯人を暴き、自分の勝利条件の達成を目指します。演じる楽しさ、推理の緊張感、そして物語のクライマックスを仲間と共有できる、約2〜3時間の特別な数時間。同じシナリオは二度と遊べないからこそ、その一夜限りのドラマが心に残ります。

店舗メニューには、スタッフがゲームマスターを務めるプランもご用意しています。特にはじめて体験型ゲームを遊ばれる方は、ルール進行をお任せできるぶん物語そのものに集中でき、より没入感のある体験になりますのでおすすめです。スタッフGMをご希望の場合は、事前にカフェまたはレンタルスペースのご予約をお願いいたします。dddddddddddd